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メガネ・コンタクト・レーシック比較レーシックの長所・短所
それでは、一体、レーシックの長所・短所とは何なのでしょうか?
レーシックの長所は、メガネ・コンタクトなしの裸眼で、外の素晴らしい世界を見ることができること、
それに尽きると思います
朝、起きてすぐに、テレビの画面が見れる。
お風呂に入っても、視界が曇らない。
サウナの中で、テレビが見れる。
子供と、思いっきり遊べる などなど。
矯正器具が顔にないということは、それらの事を、
気にしなくてもよいということです。
これは、実際に体感してみないと、
その開放感は、きっと、いや、絶対に、解からないでしょうね。
朝起きて、メガネを探さなくてよいですし、
そもそも、朝起きて、すぐに、何もかもが見えるのです。
とにかく、何もしなくても、見えるということは、
素晴らしいとしか言いようがないのです!
一方、レーシックの短所ですが、これは、あげれば、結構あります。
- メガネやコンタクトで十分矯正できるのだから、レーシック手術を受ける必要がない。
- レーシックを受けるには、高い費用が必要
- 手術は、100%ではない
- 若者(未成年者)は、手術が受けられない
- 手術したら、手術前には二度と戻れない
これらの問題を、きっちりと理解した上で、
それでも、なお、レーシックを受けたいのかどうか?
あなたの意思が、絶対的に、必要なのが、レーシックなのです。
なぜならば、レーシックを受ければ、手術前の角膜の厚さに戻す事は、
絶対に出来ませんし、
現在において、適性検査を受け、ドクターの言われる事全てを守っていても、
全ての人において、完璧に、近視が矯正できるわけではないからです。
メリットはあるけれど、デメリットもある。
その点を認識して、それでも、レーシックを受けたい!
そういう人だけが、レーシック手術を受けることが出来るのだと思います。
それでは、これから、レーシックの短所について、一つずつ、考えていきたいと思います。
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