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エピレーシックへの道適応検査 角膜厚測定
角膜圧測定は、角膜の厚みを測る検査です。
パキメーターという機器で、厚さを測ります。
片目で、10回検査しています。
この検査で、角膜厚500μm以上が、
レーシックを受けられる厚さのようです。
今回のIさんの測定では、両眼ともに、500μm以下。
つまり、レーシックは、不適応で、エピレーシックかPRKの術式での
手術になりそうです。
私の角膜厚測定の様子は、こちらです。
レーシック適応検査(角膜厚測定)
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