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術後の様子レーシック後の見えには個人差があります。
レーシックを受けたら、必ず、納得する見え方にすぐになる!
あなたが、そう思っているなら、考え方を改める必要があります。
それは、私達夫婦のレーシック後の見え方を、
あなたに知ってもらえれば、お分かりになると思います。
妻は、術後すぐから、快適な裸眼視力を回復しました。
それは、それは、はっきり、スッキリ見えるそうです。
レーシックを受けてよかった!
心からそう思っているそうです。
レーシックを薦めた私としても、嬉しい限り。
私はというと、レーシックを受けて、きっちりと視力は回復しました。
一昨日受けた一ヶ月検診では、自覚的屈折視力は、
両眼共に、1.2弱といったところでした(妻は1.5)。
でも、手術直後から、眼が疲れたときには右目の視界がぼやけるという
症状はでていました。
一ヶ月検診では、新たな点眼薬を頂き、1日に4回目にさします。
妻は、いままで使っていたヒアルロンサンという点眼薬を、
適時使用ということになりました。
(レーシック術後1ヶ月検診を参考にしてください)
同じ日に、同じ先生から手術してもらっても、
妻のように、全く問題なく視力が回復する人と
私のように、何かしらの症状がでる人がいます。
ですので、レーシックを受ければ、全ての人が、100%、自分の納得する視力が、
術後すぐから得られるということではありません。
術後には、なんらかの合併症の症状が、でる事を理解して、
レーシックを受けていただけたら、と思います。
まあ、私の場合、1日に大半の時間、パソコンの前に座っているのですから、
何かしらの眼の疲れは出ても当たり前といえば、当たり前なのですがね。
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