レーシック 動画 in 神戸クリニック > 術後の様子 > 運転免許書 眼鏡等 解除してもらいました。
術後の様子運転免許書 眼鏡等 解除してもらいました。
レーシック後の裸眼にも慣れてきた今日この頃(術後21日目)、
運転免許書の条件等 眼鏡等 の解除申請に、警察署に行ってきました。
受付で、レーシックをして、視力が良くなったので、
眼鏡等の条件を解除して欲しい旨を伝えました。
事務的に、視力検査が終わり、当然、視力は合格。
条件解除申請書を書いて、しばらくすると、運転免許書の裏面に
眼鏡等 解除 と書いていただきました。
受付の女の人は、
『 コンタクトレンズしていませんよね? 』
『 本当に見えるんですか? 』
と興味深そうな感じでしたね。
でも、免許更新していた妻は、ちょっとご立腹。
その訳は・・・
妻です。
本日、ちょっとご立腹。
午後に、免許証の更新に行ってきました。
レーシックの恩恵で、<免許の条件等>の欄から、
眼鏡等という文字がなくなります。
地方の警察署の為、即日の交付ではなかったのですが、
何かこういう場面でも、身の周りに起きた変化を、
いちいち感じます。
ひじょーに事務的な、交通安全協会のお姉さんの態度に、
ほんの少ーし、不快感を感じつつ、最後のとどめが、
上の写真です!
私の意思を聞くことなしに、交通安全協会費、
しかも5年分の領収書が用意されていました。
私は、写真代しか払うつもりは無かったので、
「すみませんが、・・・(両腕でバツ)」
と断りました。
しかも、非常に口早に、領収書を先に渡して、
この分を、払ってください、というような態度。
これってねえ、
田舎の人、ましてや年配の人なんかは、
言われたまんま、何も考えずにお金を払うと思いますよ。
ましてや、日本人って、会計の時に清算書を、
じっくり確認する人って、少ないと思うし。
このやり口(と言ってしまうけど)は、夫が以前
免許証を更新した時にも、同じように、ホレホレ、と。
それを聞いていた私は、思わずそのお姉さんに、
尋ねましたよ。
「いつも、こんな風にやりなさいって、言われてるんですか?」
「協力していただけるように、お願いしてるんですー。」
「だけど、先に金額が書いてあるって、おかしくないですか?」
「あ、書き直しましょうか?」
そういうことじゃないでしょ!って!
私と同じくらい、鈍い人なのか、
それとも、はぐらかそうとしているのか・・・。
会話がかみ合わないので、もう聞くのはやめました。
今までに、何度も免許証の更新をしている私ですが、
何の断りもなしに、交通安全協会費を払え、ときたのは
今回が初めてです。
何に使われるのか、きちんと説明してくれれば、
払うつもりだってあったのに。
その警察署によって、随分違うもんだな。
と、つくづく感じた日でした。
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