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適応検査レーシック適応検査(眼底検査、細隙灯顕微鏡検査)
散瞳剤(瞳を開く薬、点眼薬)を入れた後、検査をした部屋とは別室で
先生による眼のチェックがありました。
細隙灯顕微鏡検査は、細隙灯顕微鏡という顕微鏡を使って、
眼の前眼部(角膜、結膜、水晶体)に異常がないかどうかをチェックします。
眼底検査は、散瞳剤によって、眼の奥(網膜の部分)を見やすくし、
網膜、視神経、硝子体などに異常がないかどうか、チェックします。
このチェックをしてくれた先生は、神戸クリニックの理事長の吉田さんではなく、
別の先生でした。

多分、この先生(神戸クリニック札幌院長 杉山均氏)
だったと思います。
雰囲気が、仮面ライダー本郷猛役の藤岡弘さんに似ている と思ったのですが、
妻に言わせると
『 そうかなあ~ 』
絶対に似てると思うけどなあ~
ちなみに、吉田理事長は、ウルトラマンメビウスに出てくるテッペイ隊員に
似ていると思いますね。
妻です。
この杉山先生は、話しやすい先生です。
私は、先月、流産をして、しばらくの間、薬を飲んでいたので、
やはりレーシックが受けられるかどうか、気になっていました。
(残念ながら、妻もレーシックが受けられるようになりました。を参考にしてください。)
そんな事や、他の事で聞いておきたいことがあったのですが、
杉山先生は、何でも尋ねやすい雰囲気の方だったので、いろいろと質問できて、
それにきちんと答えていただいたので安心しましたよ。
これって、当たり前のことかもしれませんが、
結構、せかせかしたお医者さんなんかだと、
患者の方が、気を遣ったりするのも、現実としてありますよね。
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