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適応検査レーシック適応検査(他覚的屈折検査)
まず、無料説明会でも受けた、オートレフケラトメーターという機器で、他覚的に角膜の
屈折力(近視、遠視、乱視の度数)を測定する他覚的屈折検査を受けました。
他覚的屈折検査って、あなたも、きっとした事があると思います。
機械の穴を覗くと、水平線の彼方に、バルーンが浮かんでいて、
ピントがあうと見えるって奴です。
この他覚的屈折検査の測定値が、マイナス4D未満は、軽度の近視で、
マイナス4D~マイナス6Dは中程度の近視、
マイナス6D以上は、強度の近視ということになります。
検査の結果、私は、中度から強度の近視ということになります。
他覚的屈折検査の結果| 右目 | 左目 | |
| 近視の度合い | -6.0D | -6.75D |
| 乱視の度合い | -1.0D | -1.75D |
妻です。
適応検査は、受付で、問診表を書いて、いきなり他覚的屈折検査が、始まりました。
実は、私は、神戸クリニックのレーシック無料説明会には参加していません。
それにも拘らず、いきなり適応検査が始まったので、
最初、ちょっと面食らった部分は、確かにありました。
最初にレーシックの説明があると思っていたのです。
でも、適応検査は、適応検査であって、説明会ではないので、
説明を求める方が、おかしな話なのかもしれません。
ですので、レーシックに興味のある方は、いきなり、適応検査に行くのではなく、
事前に無料のレーシック説明会に参加した後、
適応検査を受けたほうが、いいのかなあ、と思いました。
でも、心配しないでくださいね。
検査が終わった後には、ちゃんと別室で、レーシックに関する疑問などに、
応えてくれますからね。
| 右目 | 左目 | |
| 近視の度合い | -5.0D | -4.5D |
| 乱視の度合い | -0.5D | -0.25D |
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