レーシック 動画 in 神戸クリニック > lasikを受けるまで > レーシック手術に出発前、イチゴハウスで。
lasikを受けるまでレーシック手術に出発前、イチゴハウスで。
とうとう、明日、レーシックを受けるために、福岡の小倉に出発します。
あさって、適応検査、明々後日に、レーシック手術です。
正直に言いますと、今ひとつ、レーシックを受けるんだという、緊迫感がないのですが、
それは、当たり前なのかもしれません。
例えば、重篤な病気に侵されていて、手術をしなければ、もうダメという状況だったら、
緊迫感はあるのでしょうが、
レーシックは、そもそも、 命には、関わらない手術なのですよね。
でも、レーシックの終わった世界を想像すると、やっぱり、ちょっと、ドキドキしてしまう
そんな感じの手術前の私です。
妻です。
初めて夫からレーシックの話を聞いた時は、手術する場所が場所だけに、
怖い気持ちの方が大きかったです。
いろいろと、夫から、説明をしてもらったり、本やネットでレーシックのことを
知るうちに、結構気軽に受けられて、
失明するとかいうような心配がない ことが分かったのです。
そんなに構えなくていいんだな、と思い始めました。
そうなったら、早くこのメガネやコンタクトの生活から開放されたい、
と、その気持ちの方がだんだん強くなって、今では手術を受けるのが待ち遠しいくらいです。
とはいっても、実は私、レーシックを受けられるかどうかの適応検査を
まだ受けていないのです。
ですから、まずはその検査を受けて、無事手術ということになるかどうか、
そちらのほうが心配だったりします。
私達の体験記が、レーシック手術を迷っている人や、近視に悩んでいる人にとって、
少しでも役に立てればいいな、と思います。
レーシックを受けて、ほぼ1年経って
今日は、2007年1月28日。
レーシックを受けてから、ほぼ、1年経とうとしています。
動画の中で、妻が言っているように、妻は、レーシックを受けて、大成功。
近いところも、遠いところも、妻は、快適に、裸眼で見えているようです。
私は、毎日、パソコンを長時間見ているからでしょうか?
最近、若干、見えが悪くなったようにも感じていますが、
日常生活には、なんら、問題ありません。
夜間視力の低下は、相変わらず、感じています。
そこら辺のことを、レーシック1年後の検査で、ドクターに尋ねてみたいと思います。
とにかく、レーシックを受けてよかった! という1年でしたね。
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