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lasikを受けるまで神戸クリック無料説明会に参加して思ったこと
わずか2時間という無料説明会に、わざわざ鹿児島から北九州小倉まで、
高速バスで
2日もかけていって来た訳ですが、感想としては、
『 無料説明会に参加して良かった! 』 です。
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やっぱり、大切な目を手術してもらうわけですから、
知識として、レーシックは、大丈夫なんだ! と知っていても、
やはり、人間、先生との相性があると思うし、
まったくクリニックの様子もわからない状態で、
適応検査なり手術を受けるのには、
少し抵抗があったのも確かなのです。
その点、短い時間でしたが、吉田理事長と会って、話して、
この人なら、レーシックを受けても大丈夫そうだな! と安心しました。
他の参加者が理事長と話す様子を見ていても、実際に自分が話してみても、
吉田理事長は、医者らしくない、信頼できそうな普通の人だったのです。
威張っているわけでもなく、そこら辺にいる、普通のあんちゃん風(ジーンズに普通のシャツ)
なんだけど、患者の事をしっかりと考えている。
印象としては、吉田理事長他著のレーシックという書籍で読んでイメージしていた
通りの人でしたね(しっかりとした関西人)。
唯一イメージと違ったのは、レーシックには、関係ないですけど、体がデカイ!
その体がデカイというのもあってか? 前出のレーシックという書籍の中では、
総合格闘技選手の桜庭選手に似ているということだったのですが、
私の感想としては、
ウルトラマンメビウスにでてくるテッペイ隊員(ウルトラ警備隊)に限りなく似ている・・・
そういう印象を持ちました。
だからといって、どういうわけでもないのですが(笑)、
つまり、親近感を、凄く持ったという事なんですね。
ですから、短い時間しか吉田理事長と話せなくて、彼の人となり、
医者としての実力がわかるエピソードは、何もないのですが、
とにかく、
体感として
吉田理事長執刀で、レーシックを受けても、大丈夫だな!
という気持ちになってしまったのです。
来年早々には、ぜひ、神戸クリニックで吉田理事長に、直接執刀してもらって、
裸眼生活をもう一度手に入れたいな、と考えています。
興味のある方は、まずは、無料説明会に参加してみてはいかがでしょうか?
参加して、話して、聞いてみれば、たぶん、あなたも、思うはずです、
『 レーシック、受けたいなって! 』
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